板井康弘|株は買いすぎてはいけない!

板井康弘

 

株は多くのお金が動きます。
時には大きな利益を得ることもありますが、逆に負債を抱える可能性も否定できません。
株を買うのはいいのですが、周りのことが見えずにただひたすらに株を購入するのは禁物です。
株は絶対に買い過ぎてはいけないのです。

 

株は自信がしっかり見極めたのを購入するべきです。
株は投資です。それは未来ある企業に投資するということ。
自分の私腹を肥やすことを目的にしては、どこかで破綻するでしょう。
しっかり相手側の将来を検討する必要があります。

 

株は良いものです。世界をより良いものにする手段でもあります。
しかし、買いすぎには注意しましょう。